ナンデモ解決!勉強ブログ
2026.05.15
【八丁畷校】「入った高校より偏差値+10上」を狙う。進路アドバイザー検定保持者が教える、戦略的合格への最短ルート
こんにちは!英才個別学院 八丁畷校の池田です。
最近、保護者様からこのようなご相談をいただくことが非常に増えています。 「今の偏差値でどこに行けますか?」ではなく、「この子の性格や強みに合った入試方式はどれですか?」という、より踏み込んだご相談です。
実は、当校を選んでくださる理由の第1位は「進路指導が的確そうだから」「志望校選びの相談に親身に乗ってくれるから」というものです。
本日は、なぜ八丁畷校の進路指導がそこまで選ばれるのか。その裏側にある「プロのこだわり」をお伝えします。
1. 「なんとなく」を排除する。プロの証「進路アドバイザー検定」

私は、大学新聞社が主催する「進路アドバイザー検定」の資格を保持しています。 これは単なる知識の暗記ではなく、複雑化する現代の入試制度(大学・高校・中学)において、最新のデータに基づいた最適な選択肢を提示できる「プロのライセンス」です。
経験や勘に頼るのではなく、「確かなエビデンス」に基づいた進路指導を行う。これが私の譲れない一線です。
2. 私のモットー:入った高校の偏差値「+10」の大学を目指す
多くの塾は「今の成績で行ける学校」を勧めます。しかし、私は違います。 私の指導の根幹にあるのは、「入学した学校のレベルよりも、さらに偏差値+10上の出口(次なる進学先)を目指す」ということです。
例えば大学受験なら、その子が通う高校のボリュームゾーンが「日東駒専」であれば、私たちは戦略的に「MARCH」以上の合格を狙わせます。 それを可能にするのが、その子に合わせた「入試方式」の最適化です。
3. 中・高・大、すべての受験に「精通」している強み
中学受験、高校受験、大学受験。そして公立中高一貫校受検。 ジャンルが違えば戦い方も異なりますが、八丁畷校はすべてにおいて「戦略」を持っています。
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中学受験: お子様の思考特性を見極め、私立か公立中高一貫かを適格にアドバイス。
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高校受験: 内申点の活かし方から、併願優遇を戦略的に使った「攻めの受験」を提案。
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大学受験: 一般選抜だけでなく、総合型選抜や学校推薦型選抜まで、配点比率を分析して「勝てる戦い」を選び抜く。
「うちの子にはどの勉強法が合っているのか?」 その答えを、私たちはデータと実績を持って提示します。
4. 進路指導が、合格への「最短距離」を作る
最近入塾された方の多くが、「進路相談がきっかけで、子供のやる気に火がついた」とおっしゃってくださいます。 ゴール(志望校と入試方式)が明確になれば、今やるべき勉強が変わり、質が上がり、結果として成績がついてくるのです。
志望校選びは、情報戦です。 一生を左右する大切な選択を、情報の不足で妥協してほしくありません。
「今の塾では具体的な戦略が見えない」 「もっと上のランクを目指したい」
そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度、八丁畷校のカウンセリングへお越しください。 進路のプロとして、あなたのお子様だけの「逆転合格ロードマップ」を一緒に作成します!
英才個別学院 八丁畷校 室長:池田














