ナンデモ解決!勉強ブログ
2026.09.05
【小学生も英語リスニング対応!】八丁畷校で挑む小学生模試|偏差値・全国順位で見える「本当の現在地」
こんにちは!英才個別学院 八丁畷校 室長の池田です。
保護者の皆様、実は「小学校の授業では、英語の本格的なペーパーテストや実力テストが行われていない」という点をご存知でしょうか?
小学校で英語が必修化されたものの、通知表の評価は普段の活動や態度が中心で、客観的な学力や定着度を測る機会がほとんどありません。そのため、「中学に入って最初の定期テストでいきなり英語の点数が伸び悩む……」というケースが非常に多いのが実情です。
学校にテストがないからこそ、塾で受ける模試が決定的に重要になります。 そこで英才個別学院 八丁畷校では、小学生のうちから「全国模試(英語・算数・国語)」を本格的に実施しています!



当校の小学生模試は、学校の単元テストとは一線を画す大きな特長があります。
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学校にはない「英語テスト(本格リスニング対応)」を受けられる!
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小学校では受ける機会がない英語のテストを、塾でいち早く体験できます。アルファベットや英単語の聞き取りなど、本格的なリスニング問題までしっかりカバーし、客観的な理解度を早期に把握できます。
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偏差値・学年順位・全国順位を可視化
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学校の枠を超え、「全国の同学年の中でいまどの位置にいるのか」を正確なデータで算出します。現在の強みや課題が数値としてはっきりと見えてきます。
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長時間の集中を支える「テスト筋力」と「テスト慣れ」を鍛える
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決められた時間内で時間配分を考え、見直しをし、最後まで解き切る――この力は一朝一夕には身につきません。小学生のうちから場数を踏んでおくことで、テスト本番に動じない強い集中力と持久力(=テスト筋力)が育ちます。
「模試を受けること」それ自体が将来への大きな武器になる
小学生のうちからテスト独特の心地よい緊張感を味わい、客観的な結果を知るという機会は本当に貴重です。
「小学校では英語が得意だと思っていたけれど、聞き取りのこの単語で迷った」 「算数の単位換算で思っていたより時間がかかってしまった」
こうした気付きや経験値の差が、中学進学後の圧倒的なスタートダッシュへとつながります。
英才個別学院 八丁畷校では、模試の結果をただ「良かった・悪かった」で終わらせることは絶対にしません。返却された精密なデータをもとに、一人ひとりの得意・不得意を論理的に分析し、今後の具体的な学習計画へと落とし込んでいきます。
「小学校では測れない英語の定着度を確認したい」「今のうちからテスト慣れをさせておきたい」という方は、ぜひお気軽に英才個別学院 八丁畷校までご相談ください!














