ナンデモ解決!勉強ブログ
2026.04.03
【八丁畷校】「50分の講義」より「50問の演習」!スマホと音読で、勉強が“苦痛”から“習慣”に変わる秘密。
こんにちは!英才個別学院 八丁畷校です。
「塾に通わせているのに、なかなかテストの点数が上がらない…」 そんなお悩みをお持ちの保護者様、もしかしたらお子様は**「聞くだけの勉強」**で満足してしまっているかもしれません。
八丁畷校が大切にしているのは、理屈よりも**「実際に手を動かすこと」**。 今日は、当校の活気あふれる教室の様子(写真)とともに、成績が上がる理由をご紹介します!
① 「50分の講義」より「50問の演習」!
多くの塾では先生の話をじっと聞く「講義」がメインですが、当校の考え方は違います。 50分間座って話を聞くよりも、50問の問題を自分の手で解く方が、学習効果は圧倒的に高い。 これは科学的にも証明されている事実です。


↑の写真をご覧ください。 生徒が自らペンを走り込ませ、一問一問と格闘する時間。この「演習量」の差こそが、本番で「自力で解ける力」に直結します。もちろん間違えたらその生徒の間違えた場所や内容に向けて解説をしていきます!
② スマホは「遊び」ではなく「最強の武器」!
「スマホを持たせると勉強しなくなる…」と心配される方も多いですが、八丁畷校ではスマホを**「超・効率学習ツール」**に変身させます。↓写真 のようにアプリを活用し、ゲーム感覚で英単語や演習を積み重ねます。

特に力を入れているのが、**「英語の音読」**です。
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「肌身で感じる」言語学習 英語は理屈で理解する以上に、音を通して「体」で覚える側面が強いものです。
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家では見られない「音読」の姿 ご家庭でお子様が英文を何度も声に出して読んでいる姿、なかなか目にする機会はないですよね?当校では、アプリを使って楽しみながら、圧倒的な量の音読をこなします。声を出し、耳で聴くことで、英語が「知識」ではなく「得意科目」へと変わっていきます。
③ 教室の雰囲気:集中と安心が共存する場所
にあるように、当校の自習・授業スペースは、一人ひとりが自分の世界に入り込めるよう仕切られています。 でも、決して孤独ではありません。
のように、講師がすぐ隣でノートの書き方まで細かくチェック。 「わからない」をそのままにせず、その場で解決できる距離感が、生徒たちの「また明日も来よう」という学習習慣を作ります。
下写真は当教室自慢の5教科コースを実施している際の様子です!


小中高一貫の当校だからこそ、その子の成長に合わせた「数年単位の計画」が立てられるのも強みです。
「うちの子、塾で何してるのかしら?」 そう思われたら、ぜひ一度この活気ある教室を見に来てください。
「講義」で終わらせない、**「演習」と「音読」**で結果を出す冬・春に。 無料体験授業&学習相談は、いつでもお待ちしております!














