ナンデモ解決!勉強ブログ
2026.03.29
【逆転の英才】鶴見高校・県立川崎高校で「英語学年1位」続出!高校から成績を爆上げする八丁畷校の秘密
こんにちは!英才個別学院 八丁畷校の室長、池田です。
「中学の時は英語はそこそこだったけど、高校に入ってからついていくのが精一杯…」 「高校入試の点数で負けていた子には、もう追いつけないのかな?」
もし、そんな不安を抱えている高校生や保護者様がいらっしゃれば、ぜひこの記事を最後まで読んでください。
中学時代は「標準的」な英語力だった生徒が、高校入学後に才能を開花させ、なんと県立鶴見高校(1年生)で学年唯一の評定「5」を勝ち取った、素晴らしい逆転ストーリーをご紹介します!
入試の点数は関係ない!「高校英語」で1位を獲る方法
今回の主役は、この4月から高校2年生になる県立鶴見高校の生徒さんです。
彼女は中学時代、決して英語で常に満点を取るようなタイプではありませんでした。高校入試本番の英語も、決して圧倒的な高得点だったわけではありません。
しかし、高校1年生を終えた今、彼女は学年で最も英語ができる生徒として君臨しています。
論理・表現(文法・英作文)では学年で唯一の評定「5」を獲得。コミュニケーション英語でも常に学年ベスト5をキープ。入試時点では自分より上にいたはずの生徒たちを、この1年間で全員抜き去ったのです。
八丁畷校が授けた「学年1位」を確定させる2つの武器
なぜ、これほどまでの劇的な逆転が起きたのか?その秘密は、当校独自の**「徹底した先取りサイクル」**にあります。
① コミュニケーション英語:学校の授業を「復習」にする
高校の英語は長文の量も単語の難易度も一気に上がります。授業で初めて文章を見て四苦八苦しているようでは、上位には行けません。 彼女は、教科書ガイドをフル活用し、授業前に全ての「和訳」「内容理解」「重要文法」を完璧に把握した状態で登校しています。 心に余裕があるため、授業は「すでに知っていることの確認」になり、定着率が他人の数倍に跳ね上がるのです。
② 論理・表現:高1の冬に「高3レベル」へ到達
英文法に関しては、さらに圧倒的な先取りを行いました。 高1の間に高2までの文法を終えるのは当たり前。彼女は高1の12月時点で、すでに高校3年生が夏休みに取り組むような難関問題集に着手していました。 学校の授業で扱う内容は、彼女にとっては「とっくにマスターした基礎」です。唯一の評定5も、必然の結果でした。
「高校での下克上」は、八丁畷校の得意分野です
「中学までは一般的だった子が、高校で学年1位に」 実はこれ、八丁畷校では珍しいことではありません。過去には県立川崎高校の生徒さんも、コミュニケーション英語で学年1位を獲得しています。
高校入試は通過点に過ぎません。正しい戦略さえあれば、高校からでも、どのレベルからでも「学年トップ」は狙えるのです。
次の「逆転劇」の主役は、あなたです
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