ナンデモ解決!勉強ブログ

2025.11.30

小5冬から英語を先取りすると、未来がガラッと変わる話

 こんにちは!

英才個別学院 八丁畷校の室長・池田です。

今日は 「小学生の英語は、早ければ早いほど圧倒的に有利!」 という超・本質の話をします。


🎯 小5冬から始める“英語先取り”が強すぎる理由

① 小学校のうちに 中学レベルが終わる!

小5冬スタートでも、正しく積み上げれば…

小6の終わり → 中1英語 修了
中1の終わり → 中2英語 修了
中2の終わり → 中3英語 修了

つまり、
中3内容までを小中7年間にギュッと前倒しして終わらせられます。

これは本当に強い。
テストや内申だけの話ではなく、
“6年間ずっと得意科目でいられる”というメンタル的アドバンテージが大きすぎます。


② 英検3級が小学生でも普通に狙える

小学校で3級(=中学卒業レベル)。
これ、もはや特別ではありません。

むしろ
「早い子は低学年で3級に挑戦」
という時代です。

小5冬なら、十分間に合います。


③ 低年齢のうちに始めた方が“言語の伸び”は段違い

脳科学でも言われていますが、
言語は“年齢が低いほど吸収速度が速い” という特性があります。

リスニングの慣れ、英文の語順感覚、音の感覚、語彙の入り方——
全部、低学年のうちに触れた方が噛み合いが良くなります。


④ 中学・高校の6年間が“英語の黄金期”になる

英語が得意な子は、
中学→高校→大学までずっと自信を持ち続けます。

逆に、苦手な子は
「文法が覚えられない」「並び替えが苦手」「長文が読めない」
などの悩みを抱え続けます。

でも小学生で先取りをしておくと、
中学に入った瞬間“得意科目が1つ確定”する。

これ、めちゃくちゃ大きいです。
受験の合否、部活との両立、メンタルの安定…
全部に効いてきます。


⑤ 室長・池田も先取り組の成功例です(実話)

実はわたし池田も、
小5の3月から英語を先取りしていました。

その結果…
中学 → 高校 → 大学
どの段階でも英語で困ったことが一度もありません。

英語だけはずっと得意科目でした。
「やっててよかった」の筆頭です。

だから、心の底から言えます。
小学生の英語先取りは“コスパ最強の投資”です。


📘【テンションが上がる!小5冬〜中2冬のモデル】

(添付資料の内容をもとに最適化!)


🔥《小5冬》

  • 英検5級

  • 中1英語に向けた基礎づくり

  • アルファベット・フォニックス・基本文法
    → 「英語楽しい!」をつくる期間


🌸《小6春〜秋》

  • 英検4級

  • 中1英語 完全理解

  • be動詞 / 一般動詞 / 疑問詞 / 三単現など
    → 小学生のうちに“中1英語”終了!


❄《小6冬》

  • 英検3級挑戦

  • 中2英文法に突入
    → 小学生で“中学卒業レベルの英検”が視野に!


🌸《中1春〜秋》

  • 中2英語 修了

  • 英検準2級
    → 定期テストは上位キープ
    → 部活が忙しくても余裕が生まれる!


❄《中1冬》

  • 中3英語入門

  • 長文慣れスタート


🌸《中2春〜秋》

  • 中3英語 修了

  • 高校英文法スタート

  • 英検準2級〜2級
    → 同級生が中2英語をやっている時、ひとりだけ“高校内容”へ


❄《中2冬》

  • 高校英文解釈・英作文

  • 長文は高校標準レベルまで射程に!!


🔚まとめ

小5冬から始める英語先取りは——

  • 小学校で中学レベル完了

  • 小学生で英検3級

  • 中学で常に英語が得意

  • 高校の英語がラクになる

  • 大学受験も強い

  • 英語が一生の武器になる

これだけのメリットがあります。

そして何より、
“子どもの自信をつくる最高のきっかけ” になります。

少しでも「やってみようかな?」と思った方は、
ぜひ一度ご相談ください✨

英語が得意な6年間を、一緒につくりましょう!

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